経営、個人事業

起きる時間、寝る時間は絶対に固定して体内時計を整えた方が良い?

犬 寝顔

犬 寝顔

最近昼夜逆転。

どうも、モげをです。

今週は飲み会ラッシュということで、明らかに夜中まで起きている日が続くと考えています。

そしてスカイプコンサルも結構やっていますが、それも大体夜から始まることが多いという・・・笑

そうなったら必然的に昼夜逆転してしまいます^^;

生活リズムの存在と崩れたらダメな理由

人の体には体内時計があり、ある程度習慣付けをすると規則正しく機能している状態になるでしょう。

普通に朝起きて夜寝る生活をしている人が、急に夜更かしをしたら全然耐えられなかったり、次の日キツイのを我慢すればあっという間に元の生活に戻ります。

ただこれがフリーランスや個人の場合って自分で調整しないとどうしようもないのです^^;

僕も今日は13時ごろに起きましたが、夜から飲み会があるということでわざわざ爆睡した感じです。

結構夜中まで起きていることが多いので、寝すぎることは得意ですが、僕の体内時計ではおそらく朝ちゃんと起きる仕様になっていないと思ってますね^^;

でも好きな時間に寝て好きな時間に起きること、一体何が悪いのか?

このように生活リズムが整っていないとホルモンバランスが崩れたり、自律神経が乱れたり・・・要は生活リズムが整っていないと、体調不良になりやすいということなのです。

規則正しい生活をした記憶

確かに今考えてみると、僕が朝からシッカリ起きて夜寝る生活をしていたのは、唯一スロプロとしてパチンコ屋に通っていた頃です。笑

10代の頃から昼夜逆転生活をしていましたし、それが理由で結局大学もヤメてしまいましたからね。

フリーターとしてアルバイトも居酒屋とパチ屋ですから、夕方からの遅番に馴染んで完全に10年くらいはそんな体内時計だったのでしょう。

毎日毎日パチンコ屋に入り浸りというのは環境的には良くないかも知れませんが、結局僕は喫煙者ですからね、これが禁煙などしたら地獄の環境なのかも知れません^^;

今はネットのお仕事や物販系は特に時間を気にしなくてもやれる稼ぎ方です。

昼夜逆転していても、生計を立てることは可能なのですがやはりある程度規則正しく生活したいなという気持ちはありますね^^;

せっかく引っ越して新たな気持ちでやれるということで流石に一定にしようかなと考えています。

会社になってつくづく思うこと

僕は今までこれといって就職をしたことがありませんが、つくづく会社や学校って考えて作られているのだな・・・と身に染みて思います。

結局規則正しく生きることが体調管理に繋がっており、それを身につけるために教育のレールが敷かれているということ。

そして会社でも朝から出勤をして、スイッチをオンにして仕事に取り組むことにより、自宅兼事務所の人よりもやはり切り替えや気持ち的に上手く行くのでしょうね。

儲かる事業を考えたり、会社を大きくすることを考えると、どんどんフリーランスの意味がわからなくなってくるような気がします。笑

これから独立をしたり、経営を考えている人は自由だからといって生活リズムを崩さないことをおすすめしますね。

まあ僕ほど崩れて育ってきた人は少ないと思いますが^^;

個人事業主が法人化して会社を持つメリットがあるのか?

会社 会議室

会社 会議室

よく聞かれます。

どうも、モげをです。

僕と同じ時期にビジネスを始めて、個人としてある程度稼ぎを確立してきた人も結構います。

僕は見切り発車かもしれませんが、結構早い段階で法人化をしてスタッフもいる環境になっていますが、普通はしばらく個人事業主として経験すると思います。

そういった状況で法人化するメリットをお伝えしていきます。

儲かったら必ず個人事業主

多少のお小遣いだけだと、一定の金額になり確定申告することによって税金的には問題なくなります。

それが副業レベルで一定収入を得るとしたら会社に務めつつも、個人事業主としての開業や青色申告の届けが必要になってくるでしょう。

もちろんこれらは、ある程度のレベルで稼げる前提ですし、上手くやっていかないとガッツリ税金を取られることになってしまいますよね^^;

そうやって個人事業主として3年くらい経験して、確定申告にも慣れて、手元に残るお金も安定してきてガッツリ稼ぐことになったら法人化を考えるべきだと思います。

個人で稼ぐ能力というのは、このような事業主としての経営バランスの感覚も必要となるでしょうし、お金の管理も物凄く大事です。

そうやったハードルを越えたからこそ、お金は貯まっていくし将来的に長く稼ぐ力が身につくと思っています。

僕が法人化した理由

これはですね、単純明快です。

法人化した方が税金的にお得だということを聞いたからですね。

ただ、結構軽い気持ちで法人化してしまったことを、今では若干後悔していることもあるのです^^;

その理由はですね、結局スタッフを雇って社会保険料を払ったり、黒字になった分の法人税を考えるとまだまだ個人事業主の方がお得だったなと1年運営してみてやっとわかりました。笑

因みに2年間で支払った社会保険料だけで500万円くらいです。

ビックリですよね?笑

まあそれでも運営できてるのと、今までのスロット生活があったからこそですが、普通だったらそこまで耐えきれてない可能性が高いです。

だからこそ、僕は早い段階で法人化をしましたが、人から聞かれた際やどのくらい儲かったらというのは、慎重に考えるべきとお伝えするようにしています。

年間の純利として600万円以上出て、なおかつそれが数年崩れないレベルが望ましいでしょう。

法人化することにより何がお得?

では実際に法人化して個人事業主よりどういった部分で優遇されるのか?

それぞれ考えてみましょう。

税金がお得になる

個人で支払う所得税というのが、自分の所得額によって税率がかわってきます。

この部分が1000万円を越えようものなら、税率が40%近くになる可能性もあるのですよ^^;

1000万円純利で残ったとしても税金を400万円かかると恐ろしいです。

そのために、法人化して個人の収入と会社の利益を分けて考えることにより、同じ利益でも税率を20%~30%抑えることが出来るのです。

これがまず法人化するメリットですが、先程言ったとおり、年間の純利が600万円を越えないと正直意味がないかなと思います。

信頼・安心感が出る

個人事業主よりも、やはり法人格というのは信用出来るというのが世間的な考え方でしょう。

僕もせどりの教材やコンサルティングサービスをやっていますが、もしかしたら個人事業主では怪しく思われてあまり買われていない可能性もありますよね^^;

そこまで大きな変化は特になかったですが、会社としてやることにより責任や、周りからの目もありますから。

そういった意味ではモチベーションを保つために法人化というのも1つの選択肢かなと思っています。

法人だからこその人脈

僕はまだ会社として3期目で、基本的にスロットあがりやネット関係の知り合いがほとんどです。

そういった繋がりは普通に個人事業主でも関係ないのですが、地元の商工会の繋がりであったり、税理士づての紹介などで実際に数件お仕事を貰った例もありますね。

それは法人にしてネット系のサービスが充実しているからこそですし、一番旨味があるのはこの部分なのかなと思っています。

しかもそうやって知り合う人全てが経営者ですからね。

勉強にもなりますし、何かしらのビジネスチャンスが転がっていることは間違いないでしょう^^

背負う覚悟と進んでいく力

これらのメリット・デメリットは沢山ありますが、結局これは僕が実際にやってみて感じたことですからね。

何のビジネスをやっているか、その人の環境によっても違うでしょうし、僕が一番苦しめられたのはスタッフの社会保険関係だけですから^^;

どうせ儲かったら個人事業主にしろ、法人にしろ税金は払わないといけませんから、そういった意味では特に信念がない限り個人事業主でも良いかなと感じます。

僕の場合は、社会的な地位も含めスタッフの居場所を提供することを考えましたからね。

誰がどう考えても皆立派な社会人ですし、やっていることはその時によって違いますが、誇れると思います。

もしそういったスタッフがいなかったり、個人で回すにはやはり、個人事業主のまま進めていっても良いのではないでしょうか。

逆に僕はそういった毎月払うものが多いからこそ、色んな方面でブレーキをかけずに進めたということもあります。

最終的には向き不向きではありますが、結構な大金が関わることですので、色んな人の話を聞いて慎重に進めていきましょう^^

本気で稼いでいる社長と話した結果・・・

経営者でした。

どうも、モげをです。

とあるキッカケでとある社長さんとお話する機会があったのですが、個人的に衝撃を受けたのでその話をしようと思います。

最初の印象と地場のレベル

その方は、とある業種で実店舗を経営されている社長さんでした。

直営店として3店舗運営して、フランチャイズも多少契約しているという感じです。

最初それだけ聞いた感じで言えば、1店舗数十万円の利益が精一杯なのかな~という印象を受けましたし、それで非常に上手くいっていたとしても月に100万利益くらいなのかなと思っていました。

ですが、会ってお話をしている内に、その実店舗は収入の1つの柱でしかないということ。

また別の方法で利益を上げている話を聞き、段々とその方の凄さに気付いてきたのです・・・。

今まで会ってきたネットで稼いでいる人は、やはり物凄い人たちばかりです。

ただですね、真っ当に稼いでいる人というのは非常に少ないという感じを少なくとも印象として受けていました。

月100万円稼いでいるが、グレーな方法を使っていたり読者のことを考えない発信をしたりして少しでも稼ごうという臭いが出てきてしまいます。

ただその社長さんは真っ当な真面目な商売しかしていないのです。

税金も物凄く払っているし、スタッフも正規の社員だけで社会保険料も支払っています。

真っ当な商売をやっていて税金も真っ当に払った上で更に利益が残るという綺麗な社長さんを初めてみた気もしますね^^;

地場産業から始まり、色々な取引先やお得意様を作っていく経営者というのはネットに比べると小さな利益なのかな・・・とも思ってしまいましたが、そんなことはなかった。

僕もどちらかと言えば、どう真っ当に稼いでいくかを考えているので、その難しさも知っているし、グレーにやれば儲かるのにという葛藤も人一倍知っています。

それらを全てクリアして大きく稼ぐ人に会えたことは正直僕にとって衝撃の出来事でした。

苦労話もある

長々と話していただいて、やはりその方が「今」それなりに成功しているというのは、「昔」の苦労が積み重なっているからです。

20代の頃から色々と事業をやっていたり、失敗した経験も聞きました。

そうやって10年近く苦労をした上で今があるということ。

僕もパチプロ卒業して、まだたった3年ちょっとしか経っていません。

しかもちょっとネットで稼いだという経験から遊んでしまった可能性も否めません。

ここ数年めちゃめちゃ苦労しているかと聞かれると、僕は結構サボったな~という答えしか出せないと思います。

今でこそ、そのフラフラ具合に気付いて引っ越しも考え新たな稼ぎ方などを考慮した上で、この方とお会いすることが出来たので、モチベーションアップには繋がったのではないかと思います。

ただまだまだ自分のレベルが低いこと、仕事に対してどこか手を抜いていた部分も再確認出来たので、良かったなという感じを受けました。

稼ぐ経営者は考え方が違う

僕自身が色々な人と話をする上で、否定されたり意見を貰ったりしていますが、僕自身が納得しないとその話を受け入れることはありません。

頑固というか、理屈が通ってなくて環境が全く別な人から言われたところで・・・となりますよね。笑

ですが、その社長さんは真っ当にやってて僕の数十倍を毎月稼いでいる人です。

しかも結構バッサリ言う人なので、

「今後はどう思っているの?」

「この考え方は危ういと思うよ」

個人からみたら、僕は稼いでいる方かもしれませんがこの社長さんから見たら、稼ぎを憧れる人にしか見えてないわけですからね。

ちゃんと叱ってくれる人自体は少ないので、非常に勉強になったとともに今後も色々な話を聞きたいと感じました。

人脈というは、自分より稼いでいる人はたくさんいます。

ちょっと上で稼いでいる人はもちろん参考になりますし、遥か遠くだと逆に参考にならないかもしれません。

そうやって進む先にいる人の話は聞くべきかなと思います^^

税理士は必要?個人事業主で税理士を雇うメリットと注意点

確定申告

確定申告

色々助かってます。

どうも、モげをです。

個人で副業でも本業でも稼ぎ始めたら必ず確定申告が必要となります。

大体の人が自分で会計ソフトなど使っていくのでしょうが、税理士を雇うというパターンもあります。

今回は税理士を雇うメリットと金額や時間的にどうお得になるのかお話していきます。

確定申告の必要性

個人事業主の場合、1月~12月までの売上や経費のデータを纏めて翌年の2月~3月の間に申告書を提出することが必要となります。

色々と条件はありますが、副業で月に5万円以上儲かってきたら申告すべきでしょう。

この確定申告というのは、主に売上‐経費を細かく分類して、1年間の集計をとらないといけません。

そうなってくると大量のレシートを管理しておかないといけないですし、クレジットカードの明細も必要となってきますね^^;

正直1ヶ月単位で管理して会計ソフトなどを駆使しないと後から痛い目を見ますので、なるべくなら自分でやれるスキルを身につけるべきだと思っています。

経理にかかる時間はどのくらい?

これは人によって全然変わってくるでしょうが、その前にまだやったことない人はこれらを考える必要があります。

  • 現金レシートを月単位で管理
  • クレジットのネット明細を毎月発行
  • 口座の入出金を毎月把握
  • 会計ソフトの導入

面倒くさくても、これらはいずれにせよ絶対にやっておかないといけないことです。

レシートなどの数を減らすために、支払い関係はなるべくクレジットにまとめる努力も必要ですね。

物販の場合は、現金仕入れの方が安くなるパターンなどもあるかもしれませんが、レシート管理の手間が増えると考えると実はクレジットで済ませた方が時間的な余裕が生まれる可能性もあるわけです。

自分はまだまだ大丈夫だろうと思っていても、なるべく早い段階でこれらは考えた方が良いです。

これらを整えて毎月会計ソフトに入力する癖を付けておくと、確定申告の書類作成なども簡単に終わるでしょう。

そうすれば月に数時間の経理だけで済むのかなという印象。

ただこれらが整っていなかったり、不慣れな場合には使う時間は増えてくるので注意が必要です。

税理士の費用はいくらくらい?

税理士を雇うとなれば、基本的には月額顧問料が必要となってきます。

そして確定申告など手間がかかる手続きに関しては、また別途顧問料の数カ月分がかかるというシステムです。

中には月額顧問はなくても、確定申告だけ単発で受けてくれる税理士さんもいますので、1年分とりあえずレシートは貯めているけどどうやったら良いかわからないという場合には、確定申告だけお願いするパターンも良いでしょう。

ただし、安定して利益が月20万円以上出る状態であれば時間との問題ですね。

売上に応じて税理士報酬が変わるというシステムですが、売上が年間2000万円以下だと月額顧問料は1万円前後になると思います。

そして確定申告のみの場合、税理士によって値段が変わってくるでしょうが、5万円~10万円くらいが相場ではないでしょうか。

もちろんこの金額も年間売上が2000万円以下の場合ですね!

月額顧問料と確定申告の料金を全部合わせると、年間で20万円前後の費用がかかるということです。

月に分散して考えると2万円前後といった感じでしょう。

もし自分が全く時間がなく、月の経理に10時間以上かけている場合には税理士を雇うほうがお得になりますがそこまで時間を使っていない場合には自分でやった方が良いのかもしれません。

・月額顧問料は1万円前後
・確定申告は5万円~10万円
・どちらもで年間20万円前後

税理士を雇うメリット

お金の面だけを考えれば、絶対に会計ソフトを使いこなして自分でやった方が良いです。

ただ僕が3年近く税理士さんと顧問契約してよかったと思った部分は、色んな人を紹介してくれたり同じような経営者仲間の話を聞けることです。

税理士さん経由で繋がった人はビジネスに関して前向きな人が多いわけなので、長く経営をしている先輩方の話を聞けることは非常に大きなメリットですし、それ経由で仕事の話を請け負ったことも多いです。

実際に僕のところでは、物販の買取だったりホームページ作成だったり依頼を地元で依頼されているので数十万円の利益が税理士さん始まり言っても過言ではありません。

ものは考えようですが、経営を相談できる人というのは周りにいかなったりする場合が多いです。

またネットでの事業相談であったり、スカイプコンサルですら有料になってきますよね・・・。

身近で色々な話が聞けるというのは大きなメリットとなりますので、多少利益が安定している場合は税理士の顧問契約を個人的にはおすすめしたいです。

顧問契約する場合は、地域密着で距離が近い人を選ぶことがおすすめ!距離が遠いとそのような紹介もなくなっちゃう可能性も。

人は必ず選ぶこと

僕は知り合いからの紹介で、印象がいい感じの人を選びましたのでいつもお世話になっています。

多少ゆるい感じのほうが僕は好きなので、年配の方で頭がガチガチというような税理士さんはちょっと・・・という風に思ってしまいます^^;

年齢的な問題もありますからね、20代・30代の起業家や事業主であれば、やはりそのような世代の話が通じるような若い先生を選ぶというのもアリでしょう。

僕の税理士さんは42歳と若めなので色々な面で理解してくれて助かっています^^

とりあえず会計ソフトを使ってみて、ある程度余裕が出てきたりすると人脈を狙って税理士さんを雇うことも考えてみてはいかがでしょうか!

税理士さんに聞いた恐ろしい消費税の話

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今日は月1の面談でした。

どうも、モげをです。

僕が運転する唯一の機会が、税理士さんと面談に行く時。

スタッフ連れて行っても仕方ないので、ゆっくりと安全運転で向かいます。

そのせいで・・・

毎回遅刻するのでした。

毎回雑談だが得るものは多い

個人で所得を得たり、法人化するとどうしても税金関係で悩んでしまいます。

個人の頃はまだ自分自身で確定申告をする道もありますが、法人であれば顧問契約するのが必須と言えます。

月額費としては約3万くらい。

物販やっていると無駄に売上あがってしまいますからね・・・売上に応じて税理士報酬が違うという場合がほとんどですので、そういった意味でも丸々利益になるネットは優秀でしょう。

まあ月3万くらいなら必要経費です。
もし何か税務調査などあった場合は立ち会ってくれますし、結構色々とお世話になっています。

しかも他業種の社長さんを紹介してくれたり、こんな方法で利益を出している人がいる・このような節税があるよ~などザックリですが教えてくれますね^^

そこから繋がった人たちもいますので、
税務的な処理だけではなく総合的に考えて必要なことだろうなと思っています。

消費税が発生するのか・・・

年間の売上1000万円を越えて、
2年後から消費税負担があります。

今は8%ですが、10%などになればね~正直中々太い金額になると思いますね。

www.mogeburo.com

以前税金について触れていますが、
僕のところでは人件費だけでも年間で1000万近い負担が・・・笑

まあその時点で簡単に言えば会社がトントンだとしても100万円くらいの消費税を収める必要があると。

ふう・・・
100万円って凄い額ですからね?笑

ただ儲かっていたり、更に利益を出している人は本当にヤバいとか・・・。

とあるチェーンの美容室を経営している方は、粗利がデカイ分人件費を半分以上使っているようです。

その美容室が支払った消費税が、
1000万円という金額になったとのこと。

いや~儲けたら法人税で20~30%取られるのに、更に1000万ということは一体税金関係でいくら支払っているのでしょうか。

考えるだけでも恐ろしい。
自分がその1/10でも体験しているからこそ身近に感じてしまいます。

ブレーキも十分必要

年間売上1000万円というのは、正直物販だと簡単に越えてしまいます。

ただネット系メインの収益だったり、まだ個人事業主の場合はいくらでも方向転換出来ますからね!

僕自身はちょっと急いで法人化してしまったこと、スタッフを多く抱えてしまったこと・・・後悔はしていませんが、負担はかなりあります。笑

その辺をもっと勉強した上で、方向性を考えることが出来たらな~とは思います。

だからこそ、僕のブログや考え方を少しでも参考にしてくれている方がいたら、利益が出てきてからも勝負だということを覚えておいて欲しいです。

やはり損はしたくないですからね。

税務系は、
知らないと損という話ばかりです。

同業種で稼いでいる方や、身近にいない場合は同じような立場の人に聞いてみることをおすすめします。

税理士さんや税務署に相談してもネット系に疎い人は多いですからね。

勢いも必要ですが、止まれるうちは冷静に考えるべきだなと改めて思いました。

僕の場合は行ってしまったのでもう突き抜けるしかありません^^;

Yahooニュースは意外と便利かも知れない?

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最近見るのが楽しみになってきています。色んなネタをくれるのでw

どうも、モげをです。

Yahooニュースって昔から有名ですよね?僕はなんと今まで全く見たことも使ったこともないのでした。

ニュースや新聞の役割

毎朝パンをかじりながら、コーヒーを片手に新聞を食い入る様に見ているパパ。

この歳になってようやく、
そのパパの気持が分かってきました。

食卓でたまにテレビがついていると、ニュースを目にするかもしれませんが好んで見ようとは思いませんよね。

特に20代前半以下の場合は。

僕の家というか事務所には、
パソコンはあってもテレビがありません。

ですので、いつも閉鎖的な環境だったのですが、意外とスタッフのみんなは世間話をすると色々なニュースを知っています。

「え、なんで?」

と聞くとYahooニュースを流し見しているとのこと。

なるほど・・・

そんな手があったのかw

ということで、最近寝る前とか朝タバコを吸っている時に軽く見るようになりましたが、為になる話が沢山あるではないか!!

特にブログネタになりそうなことが^^

ネタやアイデアの宝庫?

僕のブログでは稼ぐ系のこと、
自分が体験したことをベースに記事を書いていますが、外部から知識を入れるという発想自体なかったのかもしれません。

例えば、ビットコインなどの仮想通貨の話題はよく取り上げられていますが、うちでは扱ってないので方法など書けません。

ですが、

ビットコインと株と不動産、投資には何を選ぶべきか?」

などの記事は十分書けると思います。

閉鎖的な自分だけの頭だと、
ビットコインを話題に出せないですから。

そういった意味でも、
非常に役に立つのだな~とニュースの偉大さに改めて気付きました。

よくよく考えると、
トレンドアフィリエイトなどのブログをやっている人はこのような情報には非常に敏感になっているのでしょうね。

結構僕自身に関係のあるニュースも多いので、基本的には「経済」のカテゴリをメインとして見るようにしています。

ビジネスマンは新聞を読め!という話はよく耳にしていたのですが、ようやく意味がわかりました。

新聞を読めではなく、自分の知識や考えを広げるために色んなことを頭に入れておけということでしょうね。

因みに先日書いた宅急便の人材不足の話、定期コース商品の被害が多い話もYahooニュースに取り上げられていた話題だったので個人的見解を書きました。笑

ネタにはなるが情報だけでは・・・

僕の場合は、このブログのネタになるので、どんな些細な情報でも頭に入れた瞬間、記事に変換されます。

インプットしたらすぐにアウトプット出来る環境が整っているということですね^^

僕の立場から言いたいことは、
新聞や本を読んだり知識を入れることも大事だがそれ以上にアウトプットできる場を持つことが重要だと思っています。

普通の会社員だと、本業に雑学的な知識が役に立ってお給料がどんどん上がっていくことがあるでしょうか?

客商売だと話のネタのため、もしくは上司との飲みの席では役に立つかもしれませんが・・・それがお金になる夜商売や営業だと必須かもしれません。

これは取引先や客に対して、
詰め込んだ知識をアウトプット出来ているという状態ですよね。

知識や情報というのは重要なものから、くだらないものまで入れようと思えばいくらでも知識を入れられます。

ただ自己啓発本や独立起業の本をいくら読み漁ったところで、何かをやらないと全く意味がありません。

何かしら勉強をしているという場合は、
アウトプット出来る機会があるのかを考えてみてはいかがでしょうか。

僕はこのブログもあり、
物販系の情報なども、頭に入れたら纏めて自分なりの解釈を入れて発信しています。

そうなると書いたことに責任もあり、
身をもって知識が定着していくことは間違えありません。

何が言いたいかというと、
ブログって良いですねってことでした。

貯め込むくらいなら吐き出しましょう^^

せっかくの知識を発信する場がないのであれば、作ってみてはいかがでしょうか!

やはりフリーランスでも早起きの生活をするべき

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生活リズムが崩れると、
全てが崩壊してしまう気がします。

どうも、モげをです。

ここ数ヶ月、ちゃんと朝起きるようにして夜飯までお仕事という形にしています。

整えることによって、改めて時間割の重要性に気付くのでした。

朝から起きて出来ること

最近は8時~9時くらいに起きています。

それでも普通の会社に比べると、
大分遅いほうかもしれませんが^^;

午前中でメールチェックや返信、
やるべきことリストの確認をします。

その後、このブログを1記事書いて・・・
という流れで午前中を消化していきます。

これが毎日のリズムになり、
お昼までにこのブログを書いてないとサボったなという気分になってきます。

普通の会社であれば、
午前中や午後にやることが決められている場合が多いと思います。

もちろん学校などであれば、
時間割通りに授業がありますね。

結局自由な時間・・・というのは、魅力的であるかもしれませんが、自分で時間の管理を出来ない限り無意味な時間を過ごしてしまうということはあります。

空白と集中の3時間

3時間。

例えば朝9時半くらいから、
仕事に集中して昼飯の12時半まで仕事をしたとしましょう。

その3時間で一体何をやったのか?

これが上手く成長出来る人と、中々上手くいかない人の違いではないでしょうか。

かく言う僕自身も、
正直集中しきれてない部分があります^^;

この記事を書いている時の話ですが、
朝9時に起きて顔洗ったりタバコ吸ったり部屋を暖房で暖めたりします。

その後大体9時半から、
PCを立ち上げ仕事モードにはります。

が・・・

結局この記事を書いた時点で、
いつの間にか昼近くになっていたのです。

原因を考えてみると、
何かしらチェックする項目が多いのと無駄な動きが多いという感じでしょうか。

例えば朝起きて、
必ずやることはメールチェックです。

当然ですが、ライン・FacebookTwitterといったSNSもチェックします。

スタッフがいない時は、
物販のお客さま対応なども確認するときもあるわけです。

結局これらを触っていると無意識にですが30分~1時間ほど時間を使っているのではないでしょうか。

3時間といえば、僕はこの記事くらいのレベルなら間違いなく3記事は書けます。

ですが現実として、
そこまで中々出来ていないということ。

全てはスケジュールといいますか、
やることを明確にしておく必要があるということですね。

会社勤めと個人経営

自分が会社員の立場であれば、
別に仕事与えられてないとゆっくりしてもいいじゃないかと思うかもしれません。

僕もフリーターの時は、
暇な時間は遊んでいました。笑

ただ個人経営、事業主の場合は、
やった分だけ成果が出るものです。

ずっとサボっていたら生きていけなくなる可能性も十分にあるわけですね。

ここは個人的にも改善していく必要があると思っていますが、仕事を自分に与えるという意識でスケジュールを組むべきです。

いつの間にか時間が過ぎている、何故か集中出来ないという方は自分ルールをシッカリと計画してみてはいかがでしょうか^^

多少なりとも、
いい方向に動くはずです。

名刺は最初のデータさえあれば良いのかも?自分で作ってみた

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新たな名刺、作りました。

どうも、モげをです。

勤めていれば誰でも持っている名刺。

大体は会社から支給されるのだと思いますが、僕は自分が作る側なので出来ればコスト削減したいのです^^;笑

やはり名刺はそれなりのものを・・・と思っていましたが、試しに100枚程度作ってみました。

プロに頼むのは最初だけ?

名刺を作成するとなれば、一番良いのはデザインも印刷も全てお願いすることです。

僕も全然わからなかったので最初は知り合いに作ってもらいました。

結構安かったのですが、デザイン料込みで200枚4000円という価格でした。

大手に頼む場合は複数枚印刷からという縛りがあったり、デザインの書き直しや修正にお金取られたりします。

その点、個人的にお願いするのが一番安価で済むかなと感じます。名刺をこだわって作る人もいるでしょうが、まあ・・・見てくれだけですよね。

仮にですが、

「名刺がしょぼいから仕事したくない」

このように思う方がいれば、逆にこちらも仕事はしたくないと思います。笑

あくまで名刺のデザインは印象に残すようなことを考えてデザインするくらいで、中小企業であれば凝る必要はないのではないでしょうか。

ということで、名刺を作ってもらう+画像データをもらうことをしました。

画像データを持っていると・・・

名刺のデザインは変えずに肩書きだけ変えたい時もありますよね?

今回は「ウェブ解析士」の資格を取得したので、その肩書きを追加したいな~と思いました。

結論から言えば、画像データを修正することはネット系をやっていると容易いです。ブログのヘッダーなども軽く出来るようになりましたので^^;

spc.askul.co.jp

画像データがあれば、意外と簡単に出来るのでは?と思い、アスクルの「パプリ」というサービスを利用しました。

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こちらの「スタンダード名刺」片面カラー印刷で、950円という破格なお値段だし、渡す機会が少ない僕みたいな人にはオススメな枚数。

テンプレデザインから選ばないといけないのかなと思っていましたが、ありました、画像アップロード機能

フリーデザインと言うものを選び画像をアップロードすると普通に出来ましたね^^;

肩書きを一つ増やすのも、削るのも結構お手軽に出来るな~と感じました。

出来栄えや印刷は完璧

もちろんアスクルは大手ですので、品質もそれなりに良いです。

ただ・・・
よく見ると文字が多少ぼやけて見えます^^;

結局素人が画像データを触ると、データ自体にぼやけが出てしまうのでしょうね。

もちろん前作ってもらったやつと見比べないとわからないレベルではありますが、プロは凄いなと。

ただ細かい肩書きが変わる度にお願いしていたら、正直コスト的にも良くないです。

ある程度画像データがあり修正できるのであれば自分で試しにやってみることもオススメします^^

spc.askul.co.jp

何がどこにあるか分からない人の方が経営に向いている?

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出来ないことがあるから
人は誰かに頼っている。

どうも、モげをです。

僕は性格的に、
データ収集や整理整頓は大好きです。

整っていないと気が済みません。
だが・・・

個人で稼ぐ場合と組織で稼ぐ場合

個人でたった1人で稼ぐ場合、
個人的な能力で結果に差が出てくることもありますよね。

せどりの場合は、
仕入れスキルもそうですが、
対面での交渉スキルなども必要です。

その部分に関しては、
いかに自分が成長できるか?

が課題となってきます。

ただ組織の場合は違います。
例えば自分が店舗仕入れに向いていて、
検品など全然ダメだと思えば雇うだけ。

ということは、
人を動かす立場というのは、
いかに自分にない力を補ってもらうかが重要になってきます。

開業した先生のお話

先日から体を診てもらっている、
整骨院ですが11月から独立開業しました。

施術を受けながら、
経営的な話も当然しています。

すると先生はこう言いました。

僕はパソコンの事全くわからないから、モげをさんに相談できて非常に助かってます。他にも何にも出来ないので全部助けてもらってます。笑

出来ないより出来たほうがいい。
覚えたほうが良いと僕は思っています。

ですが、
このような人の方が経営に向いているなと感じました。

仮に僕が社員だとしたら、
社長はPCが全くわからないから自分がやるしかない。

自分の居場所が出来る。

このように勝手に思ってくれます。笑

良くも悪くもですが、
人を惹きつけるのは能力だけではありません。

何も出来ないが行動は出来る。

そうすると自然と人は付いてくる。
こういった考えも出来るのではないでしょうか。

整理整頓出来なくても良い

せどりをやっていて、
部屋がぐちゃぐちゃという人も多いです。

当然物を扱うので、
そうなってしまいますが・・・

それを綺麗にしてもらうために、
出品スタッフが必要なわけです。

文句も言われるでしょうが、
キチッと整っていてやることがない方が文句言われてしまいそうです^^;

稼ぐために、さらなる利益のために、
雇用するというのが一般的ですが、
足りない部分を補ってもらう意識を持つと良いと僕は思っています。

雇用でなくても、
外注という作戦がありますからね^^

なんでも自分で出来る方が、
逆に自分のクビを締めているかな・・・

と僕は感じてしまいます。

雇われる立場でも役割を理解する

今の職場で自分はどのような立場か?

就職して日が浅いほど、
代わりはいくらでもいるポジションかもしれません・・・。

もし僕が雇われる立場であれば、
自分にしか出来ないポジションにつくことを真っ先に考えます。

結局それを意識することが、
一番役職や昇給に繋がるのではないでしょうか。

残念ながら、バイト先も含めそう思わせてくれるような職場が無かったのでこうやって独立しているわけですが・・・笑

経営をしていると、
色々と考えさせられます。

ただ能力を上げていくだけでなく、
どう仕事を割り振るかなど。

人生一度きりなので、
そういった生活を経験してみるのもいかがでしょうか。ここ数年で多少大人になれた気がします。笑

開業した際、企業のホームページを作ってもらうだけでは絶対にダメな理由

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最近実は身近なところのホームページ作成依頼を受けています。まだまだスキル足らずではありますが、逆に勉強することが多いです。

どうも、モげをです。

さて、僕みたいなブログオンリーで収益を上げようとする人、一番困る部分は収益点です。自社のサービスがあれば、そこに誘導するようにすれば良いのですが・・・それが整っている職業は正直うらやましいです。

事業収入の目的

ブログを趣味でやっている、サイト運営などを仕事の傍らやって自己満で運営しているなどは全く話が変わってきますが普通に収益化するのが目的でこれらをやろうとすると、必ず収益点が必要となります。

現状僕の知る限りで言えば4つくらいが大きな柱となるのかな?と思っています。

  1. 広告収入
  2. アフィリエイト
  3. 自社教材・サービス
  4. 塾・コンサルティング

こんな感じでしょう。最終的に企業からの広告掲載依頼や商品紹介依頼などくれば、中々に収益が安定するといえますがそこまでの発信力や媒体の強さが必要になってきますね。ただでさえ、アクセスアップするのは難しいです。このブログのように一応テーマは稼ぐこと。個人事業主や経営者に響くようにと考えていますが、まあそこまで深くやってません。笑

本来個人事業主・経営者をターゲットにするのであれば、その人達が一番望むであろう情報を書き綴ったほうが良いと思っています。例えばですが、先日もチラッと書いた税金関係のお話。そして法人化したら何がお得で何にお金がかかるか?など。クレジットカードを上手く活用してポイントを得る方法もありますし、狙ったタイトルとキーワードを選定すれば、良質なコンテンツは書けるでしょう。

ただその戦略やキーワード選定、そしてライバル状況把握などそれにすら膨大な時間がかかります。で、その膨大な時間をかけてどう収益化に結びつけるかハッキリしてないと時間をかけれないというのが本音です。

仮に僕が経営コンサルタントだとして、様々な中小企業の業績を上げてきた実力者だとしましょう。そうなると、それが収益点です。個人事業主や経営者に響く記事を沢山作成して、その上で更にアドバイスを・・・という流れでコンサルティングが控えていると。

サイトから収益を上げるということは、少なからずこのような収益点にどう持っていくかが鍵だと思っています。

中小企業のホームページの実態

ほぼ全ての企業、会社が自社のホームページを所有していることでしょう。僕の税理士さんや社労士さん、知り合いの不動産社長も含め関わった人のほとんどがホームページを持っています。ただですね・・・ホームページを持っているだけでは何の意味もないということです。

外注するのは良いことです。プロに作ってもらったほうが早いし、間違いないでしょう。ただし、ホームページからの集客効果やアクセスがどれくらいあり、お問合わせがどのくらいあるのか解析する必要があるということ。ほとんどの会社・企業がこれを全く気にしてない状況だと思っています。

ここ最近僕が一番思うことです。

良いサービスがあるのに、後集客するだけなのに・・・。

僕は物販の教材やコンサルティングもやっていますが、大々的には募集していません。それは、まだまだそのサービスが整ってないと思うから。コンサルティングならば、契約書からヒアリングシートなど事前に整った状態でやるのと、フワフワと質問を続けるのでは全く質が違ってきます。

ただ今後はネットコンサルティングも含め、大々的にやっていきたいなーという願望はあります。もしそのサービスが出来上がった時は・・・運営ブログ・メルマガで一斉告知が出来るというのが僕の強みです。因みに中小企業、10人以下の規模だったら、1日のPV(ページビュー)は20~100とのこと。

1日20PV・・・そして良い時で1日100PVかぁ・・・。

このブログでさえ、ただ毎日それっぽいことを書いているだけでも1日200PV以上はあります。それを伝えるとやはり殆どの社長さんが驚かれます。確かに僕が大きくサービスを作ったとしたら全国規模の展開ですね。地方の専属だと中々に狙った人だけを集客するのは難しいでしょう。

ただホームページの実態がそのくらいのアクセスであれば、大金で作ってもらう必要あるのか?くらい思ってしまいます。アクセスが少なくても問い合わせがポツポツくるのであれば、アクセスさえ伸ばせばいいだけの話。その方法がわからないから結局放置されて集客に悩む。

勿体無いな~。

そんな企業が非常に多い

僕は元々働いていたわけでもありませんし、元スロプロからネット世界に飛び込んだので普通じゃありません。ただわかることは、ネット系の勉強を続けて3年。サービスが整いさえすれば、集客はやりようだなということ。莫大なアクセスがあり広告収入も憧れますがね^^;

ただそれなりの金額のサービスでも、しっかりと導線を引いて満足出来るものを提供できるのであれば、アクセスは少なくともチャンスはあるでしょう。

いろんな方とお話をする上で感じたことです。特に地方企業に関しては結構そんな話を聞きます。いずれはそういった方々に向けてウェブの集客コンサル、解析なども事業にやっていけたらな~と心の片隅に思った日々でした。